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【黒い砂漠】ミスティック コンボ案 2018/9/13~


CC詳細(日本公式サイト)

4月から、防御判定とCCの両立不可を目指す名目で色々と調整が行われてきた。
しかし、キャッチを代表に、ほぼ全職(厳密には知らん)が何かしら防御判定+CCを両立したスキルを保持しているのが現状である。
つまり、少なくともMT目線では、CCのみのスキルで起点を取りにいくのは好ましくない。
幸い、MTの持つ防御判定+CCのスキルは優秀なので、これを起点としたコンボを考える。

11/5 追記
F案・G案追加
C案改良



・起点スキル

・剛烈衝
SA。気絶。
覚醒状態で使用可能だが、重要なのは使用後もその状態が維持されること。
メイン状態のこれで起点を取ればメインスキルでつなげる必要があり、覚醒状態も同様。

・天上拳
FG。浮かし。
覚醒状態で使用可能。
剛烈衝とは違い、使用後はメイン状態になる。
天上拳の派生コンボは、軒並みSA+CCを持つ。
これが良く悪くも厄介で、天上拳の浮かしの後に、追加でCCが入り、CC上限に達してしまうことがある。
かと言って天上拳だけだと、落下と着地時にFGが無いので使いづらさが目立つ。
理想は天上拳の浮かしを見てから派生を使うこと。
起点取りとしては優秀だが、その後に使うスキルに悩まされる。
集団戦だと、そういうことあんまり考えなくていいから普通に強い。

・膝縛
SAキャッチ。ノックダウン。
コマンドで使うと、剛烈衝と同様に、使用前と後で武器状態が変わらない。
メイン→メイン。
覚醒→覚醒。
ただ、スキルスロットから使うと、使用後はメイン状態になる。
メインor覚醒→メイン。

・閃烈拳
FG。気絶→ノックダウン(スマッシュ)
メイン→メイン。
CT3sで圧倒的前ガ性能。
早い段階で気絶が入ると、最後にノックダウンが決まりCC上限に達してしまう。
右クリだけを押してると、最終打撃をキャンセルして金剛衝(FG。硬直。)が出るのでこっちを徹底しても良い。気絶→硬直でCC上限に達しない。
ダウンスマッシュ目当てで、転倒してる相手に閃烈拳を使っても、ほとんどの場合で途中で抜けられてしまう。
かと言って、スキルレベルを下げてモーションを短くするとダメージがさらにカスになるというジレンマ。
防御判定+スマッシュが欲しいなら、蒼龍覇拳(か吸引)を使う。
単純にスマッシュが欲しいなら、双極拳を使う。

・金剛衝
FG。硬直。
メイン→メイン。
瞬動からガードめくる用。
閃烈拳の最後をキャンセルして使う用。

この5つでほぼ全ての場合を網羅できると思われる。
とくに、剛烈衝とキャッチは覚醒状態で使えるため、非常にお世話になる。




・覚醒起点コンボ案

A案 覚醒スキルをつなげる
剛烈衝(気絶)→蒼龍天昇→蒼雷(硬直→浮かし→エアスマ)→α
蒼龍天昇の特化(クリ10%、速度7%)とCCなしを活かした形。
バックアタックを狙ってダメージの底上げを狙いたい。
蒼龍天昇の代わりor追加で龍沼を置けたり出来る。
キャッチ始動でも同様に可能。
αの部分は、
①安定の:ローキック→撃龍蒼波
②運命力の3連スマッシュ:豪腕撃(C切り替え)→双極拳→蒼龍覇拳→①
③打ち得スマッシュ:蒼龍覇拳→①
④蒼烈拳の使い手:蒼烈拳→蒼龍覇拳→①

B案 A案のマイナーチェンジ
キャッチ(ノックダウン)→蒼龍天昇→蒼連撃2hit→蒼雷2hit(浮かし→エアスマ)→α
A案のキャッチ始動特化。
蒼連撃を挟むことで防御デバフを付与できる。
時間が結構シビア。

C案 57ラバムで切り替える
57ラバムを駆使して覚醒→メインに切り替え、メインスキルでダメージを稼ぐ。
狐狼拳いれてスマッシュ稼ごうと思ったりしたけど、ゴミダメすぎて却下。

①剛烈衝(気絶)→57ラバム→連肘(硬直)→双極拳(ノックダウン)→撃龍蒼波→蒼龍覇拳(スマッシュ)
②キャッチ(ノックダウン)→57ラバム→連肘→双極拳(ノックダウン)→撃龍蒼波→蒼龍覇拳(スマッシュ)
③57ラバム→剛烈衝(気絶)→連肘~
④剛烈衝(気絶)→57ラバム→連肘(硬直)→崩岩脚(ノックダウン)→双極拳(スマッシュ)→撃龍蒼波

①②は、起点が違うだけで同じ内容。連肘の特化と防御デバフを存分に活かせる。いろいろとスキルを挟み込める余地を感じるが、コンボを長引かせる程に火力を出せるスキルがない模様。
ノックダウンさえ決まれば、蒼龍覇拳の最後まで打てる。
③は、距離詰めに57ラバムを使うだけで、やってることは同じ。
④は、崩岩脚でノックダウンを狙うパターン。双極拳のスマッシュを活かせるが、逆に蒼龍覇拳が間に合わなくなると思われる。スマッシュ入りまくるなら強い程度。

57ラバムを組み込んだC案だけど、そもそも57ラバムって③みたく、距離詰めるときに使うこと多いから、コンボに組み込んでもイマイチ使いにくいっていうね。CT10sとかにならねえかなぁ。
抵抗を積みやすいノックダウンを利用するってのもマイナスポイント。

F案 月蹴脚で切り替える
やってることはC案と同じ。
だけど、
・ノックダウン→浮かし
・月蹴脚はコンボ用に温存できる
・一歩下がるから位置取りが楽
・蒼龍覇拳のスマッシュを活かせない
・サマーソルトキックかっちょいい
ていう差がある。スマッシュ考えないなら、与ダメにそんなにいうほど差は無い。

①剛烈衝(気絶)→蒼龍天昇→月蹴脚(浮かし)→連肘→双極拳(スマッシュ)→撃龍蒼波
②キャッチ(ノックダウン)→蒼連撃2Hit→蒼龍天昇→月蹴脚(浮かし)→連肘→双極拳(スマッシュ)→撃龍蒼波

①は、気絶始動。剛烈衝→蒼龍天昇までSAなので、気絶を見てから安心して月蹴脚を打てる。
②は、キャッチ始動。蒼連撃2Hitを挟むことが出来る。当然こっちの方が与ダメは大きい。

少なくとも、A案よりはダメージ出るからこっちに乗り換えかなぁ。
玉3つぶっぱできるならA案も捨てたもんじゃない気はする。

D案 防御判定で殴る
剛烈衝(気絶)→蒼龍天昇→天上拳(浮かし)→天上拳派生→蒼龍覇拳(スマッシュ)
キャッチ始動でも全く同じ。
防御判定で殴る。集団戦用。
どこでもいいから、57ラバムが入るはず。
天上拳のFGすら嫌うならキャッチで代用。
防御判定あるスキルをCC順に並べただけ。

・メイン起点コンボ案

剛烈衝・キャッチ・金剛衝はC案の連肘に流れる。CC取ったらとりあえず連肘うっとけ的なわかり易さ大事ね。

E案 閃烈拳玉3つ
閃烈拳(気絶)→金剛衝(硬直)→ドリル(ノックダウン)→ローキック→撃龍蒼波
閃烈拳の前ガを押し付けた結果CCとれた時。
玉3つ貯まりそうならちゃんと撃龍蒼波に還元しようっていう考え。
別に閃烈拳に限った話じゃないし、玉ないならC案の蛇蹴か双極拳に流れれば良い。

G案 天上拳で浮かした後
瞬動→天上拳
57ラバム→天上拳
天上拳の、異次元アッパーとも言うべき範囲力をつかってガードをめくることがよくある。
瞬動→金剛衝と違って、覚醒・メイン両方から狙えるのもGJ。ぶっちゃけ金剛衝つかわんわな。

天上拳(浮かし)→落下重塵(ノックダウン)→連肘→双極拳(スマッシュ)→撃龍蒼波
F案よろしく、連肘~の一連の流れにつなげただけ。
落下重塵を選んだのは、他の派生と違ってノックダウンで回避デバフも付いてるから。
ずっと落花つかってたんだけど、バウンドが入ったかどうか分かりにくいんだよね。CC免疫時間の観点的にも。
落下重塵は、CC免疫時間的に、確実にノックダウンが入る。ノックダウンが入らない(ぶっとばない)なら、月蹴脚で浮かしてから連肘に流れればええと思う。


つまるところ、AとCが主力コンボになってるんだけど、どっちが火力出るかって言われるとスマッシュ運による。
安定のF案(C案)。なんだかんだで結局、連肘→双極拳→撃龍蒼波の流れに落ち着きつつある。
覚醒状態でCCとって、なにかしらでメインに切り替えて、連肘~を叩き込む。やってることは、最初期から変わらん事実。
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